テーマ:講演会・学会活動

11月14日(土)第18回日本婦人科がん検診学会にて発表予定(東京富士大学二上講堂)

宮城県での検体不適正とASC-USの取り扱いの実際と課題―HPV検査とコルポスコープ下生検―  小澤信義1)2)、和田裕一1)亀セツ子2)、牧野浩充2)、三浦敏也3)及川洋恵4)、伊藤潔5)、八重樫伸生5)田勢亨6)、東岩井久7) 笹野公伸8) 1)仙台医療センター産婦人科 2)NTT東日本東北病院、3)宮城県医師会臨床検査センター…
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11月15日京王プラザで講演予定です。子宮頸がん予防のためのプロフェッショナルワークショップにて

子宮頸がん予防のためのプロフェッショナルワークショップ ― Professional workshop for cervical cancer prevention ― 日時: 11月15日(日) 9時―16時30分  場所:京王プラザホテル 4F 花 C (〒160-8330 東京都新宿区西新宿2-2-1 Tel. 03-334…
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「産婦人科と乳癌との関わりー胎児期から更年期ー」10月11日第23回日本乳腺甲状腺超音波会議(東京)

産婦人科と乳癌との関わりー胎児期から更年期― 小澤信義 (NTT東北病院、現仙台医療センター産婦人科) 宮城県の地域がん登録によれば、乳癌罹患率は1962年の11.0から年々上昇し、2004年には63.0まで上昇している。42年間で5.7倍に乳癌患者が増加している。その間子宮体癌は約4倍に増加している。単なるライフスタイルの変化として…
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9月16日市民公開講座「知って安心、生理痛と子宮頸がん予防の話」アエルにて

9月16日18:30から「生理痛と子宮頸がん予防の話」の市民講座が行われました。 講師は小澤信義と岡村智佳子先生でした。 主に20~50代の女性で50名を超える参加者で部屋がいっぱいでした。 皆さん熱心に聴いていました。 沢山質問が寄せられていたのですが、全てに答える時間がなくて申し訳ありませんでした。
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講演会・学会発表

広まるウィルス感染症とその予防ー子宮頸がんの予防もワクチンと検診が大切ー  市町村がん検診担当者連絡会 10月9日13:00~15:00 フォーレスト仙台にて
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