スペインとイタリアの高い死亡率とロシアや日本の低い死亡率

4月10日時点では、BCGワクチン接種国の日本とロシアの死亡者数が10万人当たり0.07人と低い状態です。一方で、BCGワクチンを接種していないスペインの死亡者数(対10万人)は35.38人でイタリアの死病者数は30.25人と高い状態です。BCGワクチンの接種をしていない米国の死亡者数は10万人あたり5.04ですが、今後急増が考えられます。158668428036738631278-thumbnail2[2].jpg

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